空想と現実の境界線は?Justin Petersの世界に迷い込んでみよう

Justin Petersは、22歳の若手デジタルアーティストとして知られています。フォトショップを使い、現実と空想の世界を曖昧に融合させた彼の作品に多くの人が魅了されています。「想像できることは、全て現実なのだ」Pablo Picassoの言葉にあるように、Justinは自由な発想力と想像力で、現実世界に独自の世界観を表現しています。


eruption of joy(歓喜の噴火)

ドイツのシュレアリストであるJustinは、作品にこんな想いを込めています。「人々が自分の作品を見た時、新しい世界を発見してほしい。心さえ開けば、不可能なことはないと感じてほしい」


two worlds(2つの世界)


space carousel(宇宙メリーゴーランド)


sail into space(宇宙への航海)


underforest(森の下)


ferris wheel(観覧車)


moonwaterfall(月の滝)


moonfall(月の落下)


milkywhale(乳白色の鯨)


bird tree(鳥の木)


cloud balloon(雲の気球)


fogwhale(霧の鯨)

designboom.com, Milano
原文: https://www.designboom.com/art/immerse-surreal-poetic-world-justin-peters-01-04-2018/

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